SOLD OUT
《ABOUT》
写真家としてのデイヴィッド・バーンが捉えた奇妙なイメージ。不思議な風景、異文化が混じり合った混沌とした日常に広がる、文化的記号を失くした街。わたしは何者か。自分はどこにいるのか。自問自答し続けているうちにいつの間にか取り囲まれている〝奇妙なものたち〟。『アメリカン・ユートピア』前夜、自らのアイデンティティを求め、消失点に向かって旅を続けていたデイヴィッド・バーンが撮り溜めた奇妙な日常のイメージの連続です。
Condition A
Hardcover
000 pages
200×260 mm
《COMMENT》
トーキングヘッズのフロントマンとして有名なデイヴィッド・バーンですが、この本を見つけた時に初めて写真を撮っていたことを知りました。カオスな夢を見ているかのような内容だが、アフリカの民族文化のようなイメージも多く収録されており、トーキングヘッズの良い意味で無秩序な音楽性の源流を辿ろうとしていたのか、空想にしていました。
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参考:コンディションについて
As New:新品
A : 美品
B : 多くの人が目に入らない程度の傷みあり
C : 表紙のスレや地の汚れなど、古本とわかる程度の傷みあり
D : 破れやハゲなど、保存状態が良くないもの