SOLD OUT
《ABOUT》
べルギーの美術館 MoMu で開催された「Masquerade, Make-up & Ensor」展を記念して作成されたメイクアップ アーティスト Inge Grognard(インゲ・グロニャール)と Martin Margiela(マルタン・マルジェラ)による同名メゾンの1988年から 2008年のメイクアップルックをまとめたZINE。片面にはマルジェラによるアニア・マルチェンコの肖像画の絵が描かれ、もう片面にはグロニャールが使用した道具とマルジェラのコレクションに関する短い文章が書かれている。また、DIRK BIKKEMBERGS 98-99AWのメイクからインスピレーションを得たFACEタトゥーシールを同梱。
Condition : A
Softcover
24 pages
148×210mm
《COMMENT》
先日UDAさんの情熱大陸を見ました。男性もベースメイクが普及し、メイクって欠点を隠したりするものだと思う自分もいたのですが、「メイクは、その人の素を如何に引き出すか」とお話していらっしゃって。その記憶と共にこのZINEを見ると、本来メイクは自由だよな~って腑に落ちる感覚がありました。クラブとかフェスとか行く時にちょっとタトゥーシール使って遊んでみたいかも。
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参考:コンディションについて
As New:新品
A : 新品同様
B : 多くの人が目に入らない程度の傷みあり
C : 表紙のスレや地の汚れなど、古本とわかる程度の傷みあり
D : 破れやハゲなど、保存状態が良くないもの"